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1978ネン創部ソウブ
リーブス球団キュウダン
2022年(令和レイワ4トシ)度  リーブス球団 今年の出来事・来季への展望 (ゼン51試合シアイ)
日付ヒヅケ 曜日ヨウビ 出来事デキゴト
1) 1月3日 (月) 第98回箱根駅伝、青山学院アオヤマガクイン大学ダイガクが合計タイム10時間43分42秒の大会新記録で、2位の順天堂大学ジュンテンドウダイガクと10分以上の差をつける、まさに圧巻の独走で2ネンぶり6度目ドメ総合ソウゴウ優勝ユウショウ
2) 1月14日 (金) オリンピックの体操で個人総合では2連覇、世界選手権で6連覇を果たした内村航平が都内で引退の記者会見。3月12ニチ(ツチ)引退インタイイベントを開いて現役生活で最後の演技を披露。
3) 2ツキ4ニチ〜24ニチ (キン)〜(ニチ) 主将シュショウタカギ美帆が4のメダルを獲得カクトクするなど、日本は冬季五輪で最多の計18個(金:3、銀:6、銅:9)のメダルを獲得。日本ニホン選手団センシュダン最年長サイネンチョウのカーリング女子ジョシの石崎琴美(43サイ)がギンメダル、最年少サイネンショウのスノーボード女子ビッグエアの村瀬心椛(ここも)(17サイ)がドウメダルを獲得カクトクしたことも話題ワダイとなった。
4) 2月12日 (土) 将棋の藤井聡太が五冠ゴカン達成タッセイ。19歳6ヶゲツでの五冠達成は史上初で、羽生善治九段22歳10ヶゲツの最年少記録を28年5ヶゲツぶりに更新した。
5) 3月31日 (木) 第94回選抜高校野球大会決勝ケッショウは、大阪桐蔭オオサカトウインタイ近江オウミ昨年サクネンナツ大会タイカイツヅき、近畿勢キンキゼイ対決タイケツとなり18タイ1で、大阪桐蔭オオサカトウインが4ネンぶり4回目カイメ優勝ユウショウたした。
6) 4月1日 (金) 約140年ぶりに成年の定義が見直され、成年年齢が現行の20歳から18歳に引き下げ。
6) 4月1日 (金) 駄菓子ダガシの「うまいボウ」が、1979ネン発売以来ハツバイイライハジめてとなる10エン→12エン値上ネアげ。
7) 4月10日 (日) ZOZOマリンスタジアム ロッテ対オリックス戦 ロッテ佐々木朗希投手が28ネンぶり16人目ニンメとなる完全試合達成カンゼンシアイタッセイ。このは、初回から5回にかけ13者連続三振を奪い、64年ぶりに日本記録を更新。その後も三振を奪い続け、日本タイ記録となる19個の三振を奪った。また、翌週ヨクシュウの4ツキ17ニチ日本ニホンハムセンでの登板トウバンでも、8カイ終了シュウリョウまで完全試合カンゼンシアイペースで史上初シジョウハツの2試合連続シアイレンゾク完全試合カンゼンシアイ期待キタイされるも、疲労ヒロウなどを考慮コウリョ首脳陣シュノウジン判断ハンダンで8カイ交代コウタイとなった。これを皮切カワキりに、2022ネンのプロ野球ヤキュウはノーヒットノーランイヤーとなり、ソフトバンク東浜ヒガシハマ、DeNA今永イマナガ、オリックス山本ヤマモト日本ニホンハム ポンセが達成タッセイし、史上最多シジョウサイタ記録キロクした1940年以来ネンイライ82ネンぶりに年間ネンカン5のノーヒットノーランが達成タッセイされた。ちなみに、中日チュウニチ 大野オオノも9カイ終了シュウリョウまでノーヒットノーランを継続ケイゾクしていたが0タイ0だったため、延長エンチョウとなり10カイ2アウトで記録キロク途切トギれた。
8) 4月16日 (土) 松島マツシマ公園コウエン タイSATセン 今季6試合目にして創部2000試合達成。19タイ7で勝利ショウリ記念キネン試合シアイカザる。
9) 7月18日 (月) 2025年に大阪市此花区で、開催予定の国際博覧会(大阪・関西万博)の公式コウシキキャラクターメイがミャクミャクに決定ケッテイ
9) 7月19日 (火) 男子ダンシシングルとしては、66ネンぶりとなるオリックス連覇レンパたしたフィギュアスケートの羽生ハニュウ結弦ユヅルが、プロ転向テンコウ表明ヒョウメイ
10) 8ツキ10ニチ
(現地ゲンチ時間ジカン9ニチ)
(スイ) エンゼルスの大谷翔平投手が、勝利ショウリ投手トウシュとなり同じシーズンでの「2桁勝利、2桁ホームラン」を達成。「野球の神様」と言われるベーブ・ルースが1918年に達成して以来、104年ぶり2人目の快挙。
11) 8月22日 (月) ダイ104カイ全国高等学校ゼンコクコウトウガッコウ野球選手権大会ヤキュウセンシュケンタイカイ、1998ネン横浜高校以来ヨコハマコウコウイライ、史上2校目の秋春夏全国3冠と史上初シジョウハツの3度目ドメの春夏連覇レンパに挑む大阪桐蔭オオサカトウイン注目チュウモクアツまったが、準々決勝ジュンジュンケッショウ下関国際シモノセキコクサイ敗退ハイタイ仙台育英とセンダイ下関シモノセキ国際コクサイ決勝ケッショウまでススみ、8タイ1で仙台育英センダイイクエイ勝利ショウリし、深紅の大優勝旗が初めて東北の地に降り立った。仙台育英の須江監督の優勝ユウショウインタビューでの「青春って、すごく密なので」が印象インショウノコった。
12) 8ツキ28ニチ
(現地ゲンチ時間ジカン27ニチ)
(ニチ) マリナーズの会長付特別補佐兼インストラクターのイチローが、メジャーでは日本人選手ニホンジンセンシュハツとなる球団殿堂入りの式典シキテンオコナわれた。
13) 9月25日 (日) 大相撲秋場所オオズモウアキバショ、37歳10ヶ月の玉鷲が幕内マクウチ優勝ユウショウたし、2012ネン夏場所ナツバショに37サイ8ヶゲツ優勝ユウショウした旭天鵬キョクテンホウ最年長サイネンチョウ優勝ユウショウ記録キロク更新コウシンした。また、7月場所ツキバショイチジョウツヅき2場所連続バショレンゾク平幕ヒラマク優勝ユウショウした。1991ネン(平成ヘイセイ3ネン)の琴富士コトフジ琴錦コトニシキ平幕ヒラマク連続レンゾク優勝ユウショウして以来イライ31ネンぶりの記録キロクとなった。
14) 10月2日 (日) 楽天生命パーク宮城 楽天ラクテン対オリックス戦 2対5でオリックスがシーズン最終戦サイシュウセンで勝利。そのわずか数分後スウフンゴ前日ゼンジツまで首位シュイだったソフトバンクがロッテにヤブれ、オリックスが史上初2年連続のマジック点灯なしでの優勝をめた。最終戦サイシュウセンでの優勝ユウショウ決定ケッテイはパリーグ史上シジョウ6度目ドメで、オリックスは1968年の阪急時代以来、54年ぶり。
15) 10月3日 (月) 神宮ジングウ ヤクルト対DeNA戦 ヤクルト村上ムラカミシュウタカシがシーズン最終戦サイシュウセン最終サイシュウ打席ダセキで、王貞治オウサダハル日本人ニホンジン選手センシュ最多サイタ記録キロクえる歴代レキダイトップの56ゴウハナつ。また、史上シジョウ最年少サイネンショウ22サイでの三冠王サンカンオウ獲得カクトク
16) 10ツキ6ニチ
(現地ゲンチ時間ジカン5ニチ)
(木) エンゼルスの大谷翔平オオタニショウヘイがアスレチックスとの今季最終戦に「3番・投手兼DH」で投打同時出場し、初回を3者凡退に抑えメジャー史上シジョウ初の規定投球回(162回)と規定打席(502打席)のダブル到達トウタツ
17) 10月16日 (日) 本来ホンライであれば、1ツキ1ニチ元日ガンジツ決勝ケッショウ恒例コウレイであるがWハイカタール大会タイカイが11ツキ開催カイサイのため大幅オオハバ前倒マエダオしとなりこの天皇テンノウハイ決勝ケッショウオコナわれた。決勝ケッショウはヴァンフォーレ甲府コウフタイサンフレッチェ広島ヒロシマ。ヴァンフォーレ甲府コウフ今季コンキJ2で18(ゼン22チーム)であったが、コンサドーレ札幌サッポロ、サガン鳥栖トス、アビスパ福岡フクオカ鹿島カシマアントラーズと次々ツギツギにJ1チームをタオ決勝ケッショウまでススんだ。決勝ケッショウはPKセンまでもつれる熱戦ネッセンとなり5タイ4(PKスコア)でヴァンフォーレ甲府コウフ勝利ショウリし、結果ケッカJ1ゼイに5連勝レンショウとなり、2011ネンのFC東京トウキョウ以来イライ2チームとなるJ2チームの優勝ユウショウげ、史上シジョウ最大サイダイ下剋上ゲコクジョウとなった。
18) 10月21日 (金) 外国為替市場の円相場は一時1ドル150円台後半に下落し、約32年ぶりの円安水準を更新。
19) 11月12日 (土) 小田南公園 対大阪閃光オオサカセンコウ戦 1983ネン11ツキ3ニチ初使用ハツシヨウから小田南公園で1233試合目の試合が、公式記録コウシキキロクをつける小田南公園オダミナミコウエンでの最終戦サイシュウセン。7回裏カイウラに1テン同点ドウテンムカえた延長エンチョウ8回裏カイウラ、1アウト満塁マンルイ山下ヤマシタ(マサ)選手センシュしの四球シキュウエラんで5×対4でサヨナラち。最終戦サイシュウセン相応フサワしいコウゲームとなった。
20) 11月19日 (土) 淀川河川公園 西中島 No.1 タイナインリーズンズセン(ダブルヘッダー2試合目シアイメ) 2021ネン9ツキ25ニチ尾選手タカオセンシュが1試合シアイ3本塁打ホンルイダはあったが、重岡選手が球団史上初キュウダンシジョウハツとなる3打席連続ダセキレンゾクホームラン(スベ柵越サクゴえ)をハナち、球団キュウダンタイ記録キロクの1試合シアイ8打点ダテン記録キロク。4打席目ダセキメ満塁マンルイ場面バメン打席ダセキマワり、4打席連続ダセキレンゾクホームランと1試合シアイ最多打点サイタダテン更新コウシン期待キタイされたが結果ケッカはショートフライ。
21) 11ツキ22ニチ〜12ツキ19ニチ
(現地ゲンチ時間ジカン11ツキ21ニチ〜12ツキ18ニチ)
()〜(ニチ) 中東で初めて開催されるサッカーのワールドカップ、カタール大会は厳しい暑さを考慮して、1930年に大会が始まって以来イライ、初めての11月開幕。グループリーグ初戦ショセン、ドーハにあるハリーファ国際スタジアムで優勝候補ユウショウコウホげられているドイツに2タイ1で勝利ショウリし、大金星ダイキンボシをあげ1993ネンのワールドカップ予選ヨセン終了間際シュウリョウマギワ同点ドウテンかれ、ワールドカップハツ出場シュツジョウノガした「ドーハの悲劇ヒゲキ」から29年後ネンゴに「ドーハの歓喜カンキ」となった。次戦ジセンのコスタリカには0タイ1でヤブれるも、ダイ3セン初戦ショセンオナじハリーファ国際スタジアムで、優勝ユウショウ候補コウホげられているスペインに2タイ1で勝利ショウリし、またしてもダイ金星キンボシをあげフタタび「ドーハの歓喜」となった。ムカえた決勝ケッショウトーナメント初戦ショセンは、前回ゼンカイのロシア大会タイカイ準優勝ジュンユウショウのクロアチア。この大会タイカイハジめて先制センセイするもかれ、試合シアイ延長エンチョウでも決着ケッチャクがつかずPKセンスエしくも敗戦ハイセン目標モクヒョウとする史上初シジョウハツのベスト8をけた試合シアイで、4度目ドメ挑戦チョウセンでもカベえられず。
22) 11月27日 (日) 大相撲九州キュウシュウ場所千秋楽センシュウラク本割ホンワリ前頭マエガシラ筆頭ヒットウタカヤス前頭マエガシラ9枚目マイメの阿炎が勝利し、同じく3敗だった大関貴景勝の3人が並んで巴戦による優勝決定戦となり、阿炎が2連勝して平幕優勝を果たした。これで史上初めて、3場所連続の平幕優勝となった。
23) 11月27日 (日) 猪名川公園イナガワコウエン 対ジャージーズ戦 重岡選手シゲオカセンシュ先頭打者セントウダシャホームランをフクむ2ホンのホームランをハナち、年間ネンカン15本塁打ホンルイダとなり、球団キュウダン年間最多ネンカンサイタホームラン記録キロク更新コウシン昨年サクネン創部ソウブ44年目ネンメにしてハジめて2ケタホームランが記録キロクされたがハヤくも年間最多ネンカンサイタ記録キロク更新コウシン重岡シゲオカ選手センシュタカオ選手センシュ松田選手マツダセンシュは2年連続ネンレンゾク下田選手シモダセンシュハツの2ケタホームランを記録キロク合計ゴウケイ4選手センシュが2ケタとなり、年間ネンカンホームラン2桁時代ケタジダイ本格突入ホンカクトツニュウ
       
項目コウモク 展望テンボウ
来季の試合予定 高齢者コウレイシャ増加ゾウカ、また人数ニンズウアツまり状況ジョウキョウまえ、スコらして50試合以上シアイイジョウとする。
2022年(創部45年目シーズン)