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| 1978年創部 | |||
| リーブス球団 | |||
| 2018年(平成30年)度 リーブス球団 今年の出来事・来季への展望 (全40試合) | |||
| 日付 | 曜日 | 出来事 | |
| 1) | 1月3日 | (水) | 第94回箱根駅伝、青山学院大学が4連覇達成。 |
| 2) | 1月4日 | (木) | プロ野球中日、阪神、楽天で監督を務め、優勝3回、日本一1回の闘将星野仙一死去。 |
| 3) | 1月27日 | (土) | 大相撲初場所、平幕栃ノ心が14日目で2012年夏場所の旭天鵬以来、約6年ぶりの平幕優勝(最終14勝1敗)。ジョージア出身力士としては初。この場所を起点として、5月場所後に大関に昇進。 |
| 4) | 2月9日〜25日 | (金)〜(日) | 平昌オリンピック開催。羽生結弦がフィギュアスケート男子では66年ぶりとなる連覇、スピードスケート500mで小平奈緒が金メダル、高木美帆はチームパシュートで金、スピードスケート1500mで銀、スピードスケート1000mで銅を獲得し、1大会で金銀銅の3種類のメダルを獲得。また「もぐもぐタイム」や「そだねー」などで話題となったカーリング女子は、男女を通じて初となる銅メダルを獲得。今大会は日本勢が躍進し、過去最高だった長野オリンピックの10個を上回る13個のメダルを獲得し、最多獲得数を更新した。 |
| 5) | 3月30日 (現地時間29日) |
(金) | エンゼルスへ移籍の二刀流大谷翔平、打者として開幕戦の対アスレチックス戦で8番DHでスタメン出場し、初打席初安打を放つ。 |
| 6) | 4月2日 (現地時間1日) |
(月) | エンゼルスへ移籍の二刀流大谷翔平、投手として対アスレチックス戦に先発し、6回3安打3失点6奪三振で白星デビュー。 |
| 7) | 4月4日 | (水) | 第90回選抜高校野球大会、大阪桐蔭が智弁和歌山を5対2で下し、36年ぶり史上3校目のセンバツ連覇。 |
| 8) | 4月27日 | (金) | 10年半ぶり3度目となる南北首脳会談が、板門店で行われる。 |
| 9) | 5月2日 | (水) | 史上最多となる高校通算111本塁打を放った、日本ハムの怪物清宮幸太郎が、対楽天戦で6番DHで1軍デビュー。楽天岸から初打席で、センターフェンス直撃の2塁打を放つ。 |
| 10) | 5月6日 | (日) | 日本大学と関西学院大学のアメフト定期戦において、日大選手が監督、コーチの指示で悪質タックルをして相手選手を負傷させ問題となる。タックルをした日大選手は謝罪会見を行いアメフトから退いてしまうも、新監督からの打診を受け10月3日にめでたく部に復帰を果たす。 |
| 11) | 5月26日 | (土) | 尾選手入団。 |
| 12) | 6月12日 | (火) | 初の米朝首脳会談がシンガポールで行われる。 |
| 13) | 6〜7月 | ワールドカップサッカーロシア大会。フランスが優勝。日本は大会直前にハリルホジッチ監督が解任され、西野朗が監督就任。下馬評は低かったが初戦のコロンビア戦で大迫勇也が決勝ゴールを決め2対1で勝利。「半端ないってー」のフレーズが流行る。その後、1勝1敗1分でセネガルと勝ち点で並ぶもフェアプレーポイントでわずかに上回り、2大会ぶりに決勝トーナメント進出。初のベスト8をかけ世界ランキング3位のベルギー相手に、後半開始早々に原口がゴール、その4分後には乾のゴールで2対0とリードするも同点に追い付かれ、後半のアディショナルタイムに決勝ゴールを許し敗退。ベスト16の壁を破れず。 | |
| 14) | 6月18日 | (月) | 週明けの通勤時間帯の7時58分、大阪府北部を震源とした大阪府北部地震が発生。マグニチュード6.1、最大震度6弱を観測。 |
| 15) | 6月28日〜7月8日 | (木)〜(日) | 西日本を中心に北海道や中部地方など全国的に広い範囲で記録された、台風7号及び梅雨前線等の影響による集中豪雨(平成30年7月豪雨)により未曾有の被害が発生した。 |
| 16) | 7〜8月 | 7月23日に埼玉県熊谷市で、観測史上国内最高気温の41.1℃を記録するなど、今年は災害と認識されるほどの連日の猛暑であった。 | |
| 17) | 7月2日 | (月) | フィギュアスケートの羽生結弦選手が、史上最年少で国民栄誉賞を受賞。 |
| 18) | 7月21日 | (土) | 大相撲名古屋場所、関脇御嶽海が千秋楽を待たずに優勝決定。長野出身力士としては初の優勝。 |
| 19) | 7月29日 | (日) | 台風12号が日本を東から西、西から南へ進む異例のコースをたどり、逆走台風とも呼ばれた。 |
| 20) | 8月5日 | (日) | バドミントン男子の桃田賢斗が世界選手権のシングルス金メダル獲得。オリンピック、世界選手権を通じて日本男子で初の金メダル獲得。 |
| 21) | 8月21日 | (火) | 第100回全国高等学校野球選手権記念大会、大阪桐蔭が金足農業を13対2で下し、史上初の2度目春夏連覇。対戦した金足農業はエース吉田輝星を擁し、横浜や日大三と言った優勝候補を下して勝ち上がり、秋田県勢としては103年ぶりに決勝に進んだ。県立の農業高校の快進撃は、「カナノウ旋風」と称された。 |
| 22) | 9月4日 | (火) | 台風21号が25年ぶりに「非常に強い」勢力で日本に上陸し近畿地方を直撃し、甚大な被害をもたらした。バックネットが倒れるなど小田南公園も大きな被害を受け、阪神大震災以来の一時使用中止となった。 |
| 23) | 9月6日 | (木) | 3時7分に、北海道胆振地方中東部を震源とした北海道胆振東部地震が発生。マグニチュード6.7、最大震度は、震度階級で最も高い7を観測。管内のほぼ全域で電力が止まる「ブラックアウト」も発生し、道内全域で停電。 |
| 24) | 9月9日 (現地時間8日) |
(日) | 全米オープンテニスの決勝で、大坂なおみがセリーナ・ウィリアムズを破り、日本人として初めて四大大会制覇。 |
| 25) | 9月16日 | (日) | 平成の歌姫、安室奈美恵がこの日をもって芸能界を引退。プロ野球の各球場でも、この日限りで登場曲に安室奈美恵の曲を使用する球団が多数あった。 |
| 26) | 9月26日 | (水) | マツダスタジアム 広島対ヤクルト戦 10対0で広島が勝利し球団史上初の3連覇。セ・リーグでの3連覇は巨人以外では初。 |
| 27) | 10月7日 (現地時間も7日) |
(日) | 大迫傑がシカゴマラソンで日本人初の2時間5分台となる、2時間5分50秒で3位となった。今年2月に設楽悠太が記録した日本記録を21秒上回った。 |
| 28) | 10月21日 | (日) | 卓球の福原愛が現役引退をブログで発表。 |
| 29) | 10月25日 | (木) | プロ野球ドラフト会議、注目の大阪桐蔭根尾は中日、同藤原はロッテ、報徳学園小園は広島、金足農業吉田は日本ハムに、ぞれぞれ1位指名される。 |
| 30) | 11月13日 (現地時間12日) |
(火) | 大谷翔平が日本人では4人目で、イチロー以来17年ぶりのメジャー新人王獲得。打者として打率.285、本塁打22、打点61、盗塁10、投手としては4勝2敗、防御率3.31、奪三振63の成績を残す。22本塁打は、これまでの日本人メジャーと比較して打席数が圧倒的に少ない中での日本人メジャー1年目の最高記録。 |
| 31) | 11月25日 | (日) | 大相撲九州場所、場所前に親方貴乃花の引退により、部屋が変わるなどした小結貴景勝が、史上6番目の若さで初優勝。 |
| 32) | 11月30日 | (金) | 2019年5月1日に新天皇即位に伴い、1年限りの祝日とする法案が衆議院内閣委員会で可決。2019年の5月1日が祝日になることで、祝日法の規定で4月30日と5月2日が休日となるため、来年は4月27日からこどもの日の振替休日の5月6日まで10連休となる。また、即位礼正殿の儀が行われる来年10月22日も1年限りの祝日となる。 |
| 項目 | 展望 | ||
| 来季の試合予定 | 今季は40試合でしたが、来季はプラス10試合で50試合を目標とします。雨天中止がなければ、可能な数字です。 | ||
| 2018年(創部41年目シーズン) | |||