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| 1978年創部 | |||
| リーブス球団 | |||
| 2019年(平成31年・令和元年)度 リーブス球団 今年の出来事・来季への展望 (全38試合) | |||
| 日付 | 曜日 | 出来事 | |
| 1) | 1月3日 | (木) | 第95回箱根駅伝、東海大学が大会新記録で初の総合優勝。青山学院大学は5連覇ならず。 |
| 2) | 1月7日 | (月) | 第98回全国高校ラグビー大会で大阪桐蔭が初優勝。昨夏の甲子園では野球部が日本一に輝いており、同じ高校が同一年度に甲子園と花園を制するのは史上初の快挙。 |
| 3) | 1月10日 | (木) | 世界大会16連覇や個人戦206連勝を記録し、「霊長類最強女子」の異名を持つレスリング吉田沙保里が引退。 |
| 4) | 1月16日 | (水) | 若乃花以来、19年ぶりの日本出身横綱の稀勢の里が「土俵人生において、一片の悔いもございません」と言う言葉を残し引退。 |
| 5) | 1月26日 (現地時間も26日) |
(土) | 大坂なおみが、昨年の全米オープンに続き全豪オープンも優勝。四大大会2連勝で、大会後に日本勢初の世界ランク1位となった。 |
| 6) | 3月21日 | (木) | 東京ドーム マリナーズ対アスレチックス戦後、日米通算4367安打を放ち、数々の金字塔を打ち立てたマリナーズのイチロー現役引退を表明。深夜に隣接するホテルでユニホーム姿のまま記者会見に臨み、「後悔などあろうはずがない」と述べた。 |
| 7) | 4月1日 | (月) | 平成に変わる新元号が発表され「令和」に決定し、5月1日0時より改元。他の候補として「英弘(えいこう)」「久化(きゅうか)」「広至(こうし)」「万和(ばんな)」「万保(ばんぽう)」が挙がっていた。天皇の生前退位は、江戸時代の光格天皇以来6代ぶりで約200年ぶり。 |
| 8) | 4月3日 | (水) | 第91回選抜高校野球大会、東邦が習志野を6対0で下し、平成最初と平成最後の選抜での優勝校となった。 |
| 9) | 4月27日〜5月6日 | (土)〜(月) | 5月1日に新天皇即位に伴い、1年限りの祝日となり、祝日法の規定で4月30日と5月2日が休日となるため、4月27日からこどもの日の振替休日の5月6日までGWが10連休となった。 |
| 10) | 5月26日 | (日) | 大相撲夏場所で、平幕の朝乃山が富山県出身者では103年ぶり、三役未経験者では58年ぶりとなる平幕優勝を成し遂げ、令和初の優勝力士となった。 |
| 11) | 6月8日 (現地時間7日) |
(土) | サニブラウンが、全米大学選手権の男子100メートルの決勝で日本新記録となる9秒97をマーク。 |
| 12) | 6月21日 (現地時間20日) |
(金) | NBAのドラフト会議で、ゴンザガ大学の八村塁がウィザーズから1巡目で指名される。全体でも9位と言う異例の高評価。 |
| 13) | 8月5日 (現地時間4日) |
(月) | 全英女子オープンで、渋野日向子が男女を通じて、42年ぶりに日本人史上2人目のメジャー優勝を飾った。 |
| 14) | 9月14日 | (土) | 小田南公園 対マスターズアスレチックス戦 過去に6連敗は2度あったが創部42年目にして、初めて7連敗を喫しワースト記録を更新してしまった。 |
| 15) | 9月20日〜11月2日 | (金)〜(土) | ラグビーW杯で、日本は強豪国を次々と撃破し予選を全勝で通過し、史上初の8強入り。スローガンの「ONE TEAM」が流行語の年間大賞に選ばれた。 |
| 16) | 10月1日 | (火) | 消費税10%がスタート。軽減税率により、食品は8%が維持される。また、2020年6月末までの期間限定で、キャッシュレス還元で2〜5%の還元がある店舗もある。 |
| 17) | 10月5日 | (土) | 10月5日 橘公園 対ロマンチックス戦(RSL第9節) 今季17敗目となり、最終的に16勝だったため、この試合に負けたことにより、創部4年目の1981年に全2試合で0勝2敗で負け越して以来38年ぶりに、シーズン負け越しが決定してしまった。 |
| 18) | 10月22日 | (火) | 即位礼正殿の儀が行われ、1年限りの祝日となった。同日に開催予定だった祝賀御列の儀は、台風19号による甚大な被害を考慮して、11月10日に延期された。 |
| 19) | 11月17日 | (日) | 第2回プレミア12開催。日本は決勝で前回覇者韓国に5対3で逆転勝利し、プレミア12初優勝。 |
| 項目 | 展望 | ||
| 来季の試合予定 | 通算2000試合まであと100試合ですので、その半分以上となる50試合以上を目標とします。人数が集まれば、可能な数字です。 | ||
| 2019年(創部42年目シーズン) | |||