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1978年創部
リーブス球団
2016年(平成28年)度  リーブス球団 今年の出来事・来季への展望 (全67試合)
日付 曜日 出来事
1) 1月3日 (日) 第92回箱根駅伝、青山学院大学が日体大以来39年ぶりとなる往復完全優勝を達成。
2) 1月11日 (月) 第94回全国高校サッカー選手権大会、下田選手の母校東福岡が國學院大學久我山を5対0で破り、17年ぶり3回目の優勝。
3) 1月31日 (日) スキージャンプ男子のレジェンド葛西紀明、ワールドカップ個人488試合出場と世界選手権通算12大会出場の2つがギネス世界記録に認定。通算5つ目。
4) 2月17日 (水) 高校野球の名門PL学園、本年夏の大会を最後に硬式野球部を休部する方針であることが明らかに。
5) 2月19日 (金) スキージャンプ女子ワールドカップ、高梨沙羅が今季12勝目を記録し2年ぶり3度目の総合優勝。日本人選手の総合優勝3回は複合の荻原健司に次ぎ史上2人目。
6) 3月8日 (火) 読売ジャイアンツが緊急記者会見し、高木京介投手が野球賭博に関与していたことを発表。
7) 3月25日 (金) 日本プロ野球(NPB)ペナントレース、セ・パ同時開幕。
8) 3月31日 (木) 第88回選抜高等学校野球大会、智辯学園(奈良県)が高松商業(香川県)を2対1のサヨナラゲームで下し、春夏通じ初優勝。
9) 4月2日 (土) 高原選手入団。
10) 4月16日 (土) 2004年アテネ五輪女子マラソン金メダリストで、日本最高記録(2時間19分12秒)の保持者でもある野口みずきが現役引退を発表。
11) 4月25日 (月) 2020年東京オリンピック・パラリンピックの大会公式エンブレム模倣騒ぎを受けて、新たに『組市松紋』が公式エンブレムとして選定された。
12) 5月8日〜22日 (日)〜(日) 関西学院大学出身の宇良が関取(十両)に昇進し、5月場所で10勝5敗の好成績を挙げる。
13) 5月22日〜24日
(現地時間21日〜23日)
(日)〜(火) MLB3000本安打を目指すイチロー、この3日間で4安打、2安打、4安打と神がかり的に打ちまくり、3000本安打まで残り40本とする。
14) 5月29日
(現地時間28日)
(日) ダルビッシュ、トミージョン手術から復帰。対パイレーツ戦 5対2で復帰登板を勝利で飾る。
15) 6月4日 (土) 重入選手入団。
16) 6月16日
(現地時間15日)
(木) イチロー、パドレス戦の9回の第5打席に右翼線2塁打を放ち、日米通算安打数を4257本(日本:1278本、アメリカ:2979本)とし、ピート・ローズの持つ大リーグ歴代最多4256安打を抜く。
17) 6月24日 (金) ハンマー投げの鉄人室伏広治、第100回日本陸上選手権開催中の名古屋市で「体力の限界」を理由に現役引退を表明。
18) 7月23日 (土) マツダスタジアム 広島対阪神戦 広島東洋カープ黒田博樹、勝利投手となり日米通算200勝(日本:121勝、アメリカ:79勝)を達成。
19) 7月31日 (日) 第58代横綱千代の富士がすい臓がんのため急逝。61歳。
20) 8月6日
(現地時間5日)
(土) リオデジャネイロオリンピック開幕。
21) 8月8日
(現地時間7日)
(月) イチロー、ロッキーズ戦の第4打席にライトフェンス直撃の3塁打を放ち、MLB史上30人目の3000本安打を史上最速で達成。達成後のベンチでサングラスの下からイチローの目にも涙。
22) 8月21日 (日) 第98回全国高等学校野球選手権大会、作新学院(栃木県)が北海(南北海道)に7対1で勝利し、1962年以来54年ぶり2回目の優勝。
23) 9月10日 (土) 東京ドーム 巨人対広島戦 4対6で広島が勝利し25年ぶり7度目のセ・リーグ優勝を決める。
24) 9月28日 (水) 西武ドーム 西武対日本ハム戦 0対1で日本ハムが勝利し、ソフトバンクと最大11.5ゲーム差をひっくり返して4年ぶり7度目のパ・リーグ優勝を決める。
25) 10月16日 (日) 札幌ドーム 日本ハム対ソフトバンク戦(CS第5戦) 日本ハム大谷投手、日本最速の165キロをマーク。
26) 10月29日 (土) 日本シリーズ、日本ハムが4勝2敗で広島を下し、10年ぶり3度目の日本一。7戦目に予定の黒田対大谷の対戦は実現せず黒田は引退。
27) 11月3日
(現地時間2日)
(木) MLBワールドシリーズ、カブス対インディアンスは第7戦までもつれ、第7戦は8対7のルーズベルトゲームでカブスがワールドシリーズ制覇。1945年にかけられたヤギ(マーフィー)の呪いが解ける。
28) 11月15日 (火) 横綱白鵬、史上3人目(元大関魁皇の1047勝、元横綱千代の富士の1045勝)の通算1000勝を大相撲史上最速の16年目、31歳で達成。
29) 11月26日 (土) 小田南公園 対ロマンチックス戦(RSL第14節) 1対1で引き分けたものの勝率で辛うじて3位決定。来季は巻き返しを図る。
項目 展望
来季の試合予定 今季は予定の70試合に3試合届かず。創部40年目の来季は100試合をやってみたいが、現実的には70試合か。
遠征 創部40年目の来シーズンに合わせて、泊りがけ遠征をしたい。
2016年(創部39年目シーズン)