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| 1978年創部 | |||
| リーブス球団 | |||
| 2013年(平成25年)度 リーブス球団 今年の出来事・来季への展望 (全54試合) | |||
| 日付 | 曜日 | 出来事 | |
| 1) | 3月2日〜20日 (現地時間19日) |
(土)〜(水) | 第3回WBC開催。日本は準決勝でプエルトリコに3対1で敗れ3連覇の夢がついえる。 |
| 2) | 3月9日 | (土) | リーブス球団創設36年目シーズン開幕。しかし、3月はわずかに3試合と出遅れる。 |
| 3) | 3月16日 | (土) | 大澤選手入団。 |
| 4) | 4月3日 (現地時間2日) |
(水) | レンジャーズダルビッシュ今季初登板で、9回2アウトまでパーフェクトピッチングも27人目の打者ゴンザレスにヒットを許し、あと1人で完全試合を逃す。 |
| 5) | 4月26日 | (金) | グランフロント大阪開業。 |
| 6) | 4月27日 | (土) | 下田選手入団。 |
| 7) | 5月5日 | (日) | 東京ドームにて、長嶋茂雄と松井秀喜に国民栄誉賞が授与される。 |
| 8) | 6月11日 | (火) | 日本プロ野球機構が、統一球の仕様を秘密裏に飛びやすいものに変更していたことを発表。 |
| 9) | 7月29日 (現地時間28日) |
(月) | 松井秀喜ヤンキースと1日だけのマイナー契約で、ヤンキースタジアムにて引退試合。 |
| 10) | 8月 | 猛暑と台風と豪雨の夏。 | |
| 11) | 8月9日 | (金) | Kスタ宮城 楽天対ソフトバンク戦 楽天田中将大、開幕から16連勝の日本プロ野球新記録を打ち立てる。 |
| 12) | 8月22日 (現地時間21日) |
(木) | ヤンキースイチロー、日米通算4000安打達成。 |
| 13) | 8月22日 | (木) | 高校野球は、荒井監督率いる初出場の群馬県代表前橋育英高校が宮崎県代表延岡学園に4対3で勝利し初栄冠。『エラーは起こるもの。如何にしてチーム全員でそのエラーをカバーするか』。まさしくリーブスのセカンドのための言葉。 |
| 14) | 9月8日 (現地時間7日) |
(日) | 2020年夏季オリンピックが、東京開催に決定。滝川クリステルがプレゼンテーションで用いた「お・も・て・な・し」が流行語年間大賞(2013年は4つ)の1つとなる。 |
| 15) | 9月15日 | (日) | ヤクルトバレンティン、1964年に王貞治がが樹立した年間本塁打記録(55本)を49年ぶりに更新する56本目を左中間スタンドへ放り込み、本拠地神宮で日本プロ野球記録を樹立。その後、年間本塁打数を60本まで伸ばしMVPを獲得。日本プロ野球史上初となるリーグ最下位チームからのMVP選出。 |
| 16) | 9月26日 | (木) | 楽天が球団創設9年目で初のリーグ優勝。開幕22連勝中のエース田中将大が抑えで登板し、見事胴上げ投手となる。田中将大は連勝を24まで伸ばし無敗でシーズンを終える。 |
| 17) | 10月 | ドラマ半沢直樹のセリフ「倍返し」(流行語年間大賞受賞)やホテルや旅館のメニュー偽装表示が話題となる。 | |
| 18) | 10月20日 (現地時間19日) |
(日) | レッドソックス上原浩治、アメリカンリーグチャンピオンシップでMVPを獲得。 |
| 19) | 10月31日 (現地時間30日) |
(木) | レッドソックスが本拠地フェンウェイパークでは95年ぶりとなるワールドシリーズ制覇。守護神上原浩治が胴上げ投手に。 |
| 20) | 11月3日 | (日) | 楽天が球団創設9年目にして本拠地Kスタ宮城で、巨人をくだして初の日本一。前日の第6戦、今季無敗の絶対的エース田中将大が160球を投げ意地の完投をするも12安打を打たれ、今季初の敗戦投手となり3勝3敗のタイで最終第7戦へともつれた。第7戦3対0と楽天リードで迎えた9回表、前日160球を投げたエース田中将大が抑えで登板し雨が降りしきる中、無失点に抑えリーグ優勝、CS制覇に続き日本シリーズでも見事胴上げ投手となる。東北のみならず日本全国に感動と勇気を与えた。 |
| 21) | 11月16日 | (土) | 桜ノ宮 対ロマンチックス戦(RSL第11節) 3対1で勝利しグラスボーイズとの最終決戦を待たずして、2009年以来4年ぶり2度目の優勝(全8チーム参加)。1リーグ総当たり戦では初の優勝。しかし、最終のグラスボーイズ戦は0対1で敗れる。来年は倍返しだ! |
| 22) | 11月23日 | (土) | 楽天田中将大の3つの新記録(@同一シーズン24連勝 A昨年8月26日から28連勝 Bポストシーズンの2勝を加えた30連勝)がギネス世界記録に認定。 |
| 項目 | 展望 | ||
| 来季の試合予定 | 参加メンバー不足はまだ続くと思われますが、投手の枚数増にやや明かりが見えてきました。無理のないところで50試合以上を目標に設定しますが、70試合は達成したいと思います。 | ||
| 2013年(創部36年目シーズン) | |||