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| 1978年創部 | |||
| リーブス球団 | |||
| 2006年(平成18年)度 リーブス球団 今年の出来事・来季への展望 (全87試合) | |||
| 日付 | 曜日 | 出来事 | |
| 1) | 3月 | 新意匠ボールを正式に使用し始める。 | |
| 2) | 3月 | 昨年末に購入のリーブスロゴ入りのヘルメットを使用開始。 | |
| 3) | 3月21日 (現地時間20日) |
(火) | 第1回WBC開催。第1ラウンド(アジアラウンド)に続き第2ラウンド(アメリカラウンド)でも韓国に敗れ2連敗するも、アメリカのまさかの敗退で日本準決勝進出。準決勝では3度目の正直で韓国を完封で降し、キューバとの決勝を制し日本が初代チャンピオンとなる。 |
| 4) | 3月 | RSL(リバーサイドリーグ)への加盟決定。 | |
| 5) | 4月1日 | (土) | 橘公園 対ジーローズ戦 RSL初戦、エラーで黒星発進。10勝完全優勝の望みがいきなり断たれる。 |
| 6) | 4月1日 | (土) | 当日の2試合目、小田南公園 対ナインスターズ戦 和田選手、レフトフェンス越えの完璧ホームラン。新型球になって第1号。 |
| 7) | 4月8日 | (土) | 当日の2試合目、小田南公園 対バッカス戦 和田選手、2週連続でレフトフェンス越え。恒例の花見BBQ盛会。 |
| 8) | 7月 | 和田、三田両選手のホームラン争いは白熱。マグワイアとソーサのリーブス版か。 | |
| 9) | 7月 | 3割の打率を超える選手が4名(うち1名は4割超え)もいるのに、この頃は敗戦、特に逆転負けが多い。 | |
| 10) | 8月5日 | (土) | 狂気の1日5試合を達成。病院送致1名、故障者2名が出たが、全28イニングフル出場達成も3名(大島(永)、三田、山下(大))。 |
| 11) | 10月1日 | (日) | 阪急と阪神が統合。 |
| 12) | 10月 | 兵庫のじぎく国体で、リーブス球場を軟式野球会場として貸し出す。 | |
| 13) | 10月14日 | (土) | 橘公園 対JAL トラベルウエスト戦 今季73試合目にして創部1000試合達成。7×対6とサヨナラ勝ちで記念試合を飾る。JAL トラベルウエストと記念試合、写真撮影。そして小田南公園へ移動して記念撮影とBBQを楽しむ。 |
| 14) | 10月28日 (現地時間27日) |
(土) | カージナルス田口壮、ワールドシリーズ制覇。 |
| 15) | 11月 | 白のTシャツと紺のユニフォーム2枚組みを作製。 | |
| 16) | 11月 | 1日5試合を2度組むも、1つは雨に祟られ全試合中止。年間最多試合更新が可能であっただけに非常に残念。 | |
| 17) | 12月 | 西武松坂大輔、ポスティングでレッドソックスと入団交渉。 | |
| 項目 | 展望 | ||
| 来季の試合予定 | やはり100試合を目指します。そして、1日6試合制覇を目指して。 | ||
| 遠征 | 球団創設30周年遠征として7月に野球の聖地クーパーズタウンへ行きます。 | ||
| 今季4位(全8チーム参加)に甘んじたRSL、来季は完全優勝を目指します。 | |||
| 2006年(創部29年目シーズン) | |||