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| 1978年創部 | |||
| リーブス球団 | |||
| 2002年(平成14年)度 リーブス球団 今年の出来事・来季への展望 (全80試合) | |||
| 日付 | 曜日 | 出来事 | |
| 1) | 3月2日 | (土) | 酒友である徳山氏の紹介で、老齢の新人・西峯選手入団。野球の動きは今一つであるが、口はよく動く。一杯入ればさらによく動く。 |
| 2) | 3月23日 | (土) | 曽根選手入団。対戦相手カッツェの主力がリーブスとの掛持ちで野球に燃える。 |
| 3) | 3月30日 | (日) | 藤枝選手入団。対戦相手カッツェの主力がリーブスとの掛持ちで野球に燃える。 |
| 4) | 4月29日 | (月) | 金岡選手入団。暇人ということで、入団交渉は即決。 |
| 5) | 5月31日〜6月30日 | (金)〜(日) | 21世紀に入って初となるサッカーワールドカップは、大会史上初めて日本と韓国の2ヶ国による共同開催。更にアジアで開催された事も初めてであった。 |
| 6) | 6月8日 | (土) | 長谷川選手入団。 |
| 7) | 6月15日 | (土) | 昨年から始めたトリプルヘッダーの上をいく一日4試合に挑戦。(感想:ものには限度というものがあることを実感)。 |
| 8) | 6月15日 | (土) | 野田選手鮮烈デビュー。紹介者の和田選手がかすんでしまった。 |
| 9) | 6月29日 | (土) | 森(徹)選手結婚。また、五島列島へお越し下さい。 |
| 10) | 8月3日 | (土) | 親友西峯選手に触発されて、生野選手入団。大口をたたかずに黙々と野球に取り組む姿勢が素晴らしい。紹介者とはえらい違い。 |
| 11) | 8月31日 | (土) | 小田南球場にて、球団創部25周年記念行事を行なう。OB・現役交流試合とBBQの夕べを楽しむ。リーブス球団の往年の4番三橋選手、小豆島キャンプで肋骨を骨折した松木選手らとの久々の対面。よくぞ皆さんご無事で。試合開始早々に負傷の三橋選手には野球を十分に楽しんでもらえずに残念でした。 |
| 12) | 10月 | 11月分より球場申込抽選が、これまでの往復ハガキからインターネット申込に変更となる。 | |
| 13) | 10月14日 | (月) | 当日の1試合目、小田南公園(13〜15時) 対シューティング・スターズ戦にて、これまでの年間最多試合数63を超える64試合を達成し、球団史上最多の年間試合数を更新。 |
| 14) | 10月19日 | (土) | 小田南公園 対尼崎ドリーマーズ戦 新村投手、自身初登板でノーヒットノーラン達成。 |
| 15) | 11月23日 | (土) | 当日の2試合目、小田南公園(15〜17時) 対住友3M戦 今季最終戦で球団史上最多の80試合を消化。山下(雅)選手、1試合参加できず全80試合参加の大記録を逃す。年間100試合まであと一息。 |
| 項目 | 展望 | ||
| 来季の試合予定 | 80試合を達成したからには、残りの目標は1つ。100試合です。しかしながら、グランドの申込方法が変わったことにより、これまでにくらべて来季のグランドの確保はいくぶん難しくなると予想されます。時間帯および球場が飛び飛びとなるケースが多々あるかと思います。それでも、100試合を目指したいと思います。期間は例年どおり3月〜11月の9ヶ月間で、土曜日の15時と17時のダブルヘッダーを基本に考えています。もちろん、トリプルヘッダーも予定します。 | ||
| 遠征 | マイナーリーグごっこをします。ハンバーガーリーグと呼ばれるマイナーの大変さを体験するのが目的です。車で点々と遠征をするハードスケジュールをこなしてみたいと思います。 | ||
| 2002年(創部25年目シーズン) | |||