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| 1978年創部 | |||
| リーブス球団 | |||
| 2001年(平成13年)度 リーブス球団 今年の出来事・来季への展望 (全63試合) | |||
| 日付 | 曜日 | 出来事 | |
| 1) | 3月24日 | (土) | 小田南公園 対住友3M戦を最後に、引っ越しのため木戸選手退団。 |
| 2) | 4月3日 (現地時間2日) |
(火) | マリナーズイチロー、オークランド・アスレチックス戦との開幕戦に1番ライトでスタメン出場。第4打席にセンター前へメジャー初安打を放つ。 |
| 3) | 4月5日 (現地時間4日) |
(木) | レッドソックス野茂秀雄、オリオールズ戦で自身2度目のノーヒットノーランを達成。両リーグでのノーヒットノーランはサイ・ヤング、ジム・バニング、ノーラン・ライアンに次いでメジャー史上4人目の快挙。 |
| 4) | 4月28日 | (土) | 黒佐選手2試合にまたがり1試合目:2塁打、3塁打、ホームラン、2試合目:2塁打を放ち、1993年5月15日の樋口選手以来サイクルヒットに限りなく近い記録。 |
| 5) | 6月 | オリオールズ、カル・リプケン引退表明。 | |
| 6) | 9月 | 高山オーナーの命、リーブス球団の名誉アドバイザーの長嶋監督勇退。 | |
| 7) | 10月 | ジャイアンツ・バリーボンズ、73本塁打でメージャーリーグ、シーズンホームラン記録更新。 | |
| 8) | 11月5日 (現地時間4日) |
(月) | ダイヤモンドバックスに敗れヤンキース、ワールドシリーズ4連覇ならず。 |
| 9) | 昨年から行なっているトリプルヘッダーを今年も5回行なう。 | ||
| 10) | 今季は63試合と震災前年の1994年の63試合43勝17敗3分の年間最多試合数に水準が戻る。 | ||
| 項目 | 展望 | ||
| 来季の試合予定 | 21世紀初のシーズンを終えて、25年、30年、さらに50年と続けていきたいと改めて意を決しております。来季も3月からの開幕を楽しみにしたいと思います。来季は70試合が目標です。トリプルヘッダーも増えますので、全員50試合以上の参加を目指して下さい。 | ||
| 遠征 | 来季は球団創設25年目にあたります。記念の行事として、遠征やOB戦を計画しています。遠征候補地は、オーストラリア(ゴールドコースト)、ニューヨーク・ブルックリン(ブルックリン・サイクロンズとの交流)、台湾(ワールドカップの舞台、天母球場)、北海道(札幌ドーム)、沖縄(米軍基地のチームと対戦)、または小浜です。 | ||
| 来季は外野が大きく補強されます。横井(公)選手が岡山より、和田選手が江戸より帰ってくることが決定しています。横井選手が体に合うユニフォームがあるかどうかが心配です。和田選手とは再契約金交渉がまだまとまっていませんので、復帰が流動的な部分もありますが、球団としては若返りを図るため、和田二世を狙っています。熾烈な外野のレギュラー争いを期待します。(ただし、ライトは聖域ですのでレフトとセンターだけで争って下さい)。 | |||
| 2001年(創部24年目シーズン) | |||