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1978年創部
リーブス球団
1991年(平成3年)度  リーブス球団 今年の出来事・来季への展望 (全35試合)
日付 曜日 出来事
1) 1月17日 (木) 多国籍軍のイラク空爆開始により湾岸戦争勃発。
2) 3月9日〜4月6日 (土)〜(土) 開幕戦後、5試合連続雨天中止。
3) 5月11日 (土) 樋口選手入団。
4) 6月3日 (月) 雲仙普賢岳で大規模な噴火。
5) 7月20日 (土) 近藤選手、石谷選手入団。
6) 7月20日 (土) 西宮厚生年金 対オペレーターズ戦 新入団の石谷選手、球団史上初の初試合、初打席、初球柵越えスリーランホームラン。
7) 7月27日〜7月28日 (土)〜(日) 小浜遠征.あいにくの雨で試合は中止。
8) 8月4日 (日) 小寺選手入団。
9) 9月21日 (土) 園田 対オペレーターズ戦 1984年1月28日の初対戦以来負けなしのオペレーターズに初めて敗れる。関西の草野球界で大変な話題となる。
10) 9月28日 (月) 球団史上2度目のダブルヘッダーを行う。
11) 10月13日 (日) 小田南公園 対AAS戦 当日欠席者3名(うち1名は連絡あり、2名は連絡なし)、遅刻者2名。それぞれ30分〜1時間遅れ(それも球団側から連絡して、やっと来てもらった状態)。12名の予定が、試合開始時はわずか7名の惨めな状態。初対戦の相手に対して、申し訳ないのと同時に球団事務所としても、非常にがっかりした一日でした。
12) 10月19日 (土) 当日の1試合目、園田(15〜17時) 対芳生グラビア戦にて、球団史上初のの年間30試合を達成。
13) 10月28日 (月) 西武対広島の日本シリーズは4勝3敗で西武が日本一になる。
14) 10月28日
(現地時間27日)
(月) ツインズ対ブレーブスのワールドシリーズは4勝3敗でツインズが世界一になる。前年は両チームとも最下位。
15) 11月23日 (土) 小田南公園 対ワイルドボアーズ戦 最終戦を5対4で勝利し、勝投手となった宮本投手が球団史上2人目の2桁勝利達成。
16) 11月30日 (土) 初の紅白戦を行う。枯葉リーブスと若葉リーブスで対戦し、6対18で若葉リーブスが勝利。
項目 展望
来季の試合予定 今季は35試合を消化することができました。チーム結成15年目に当たる来季は、40試合が目標です。
遠征  
1991年(創部14年目シーズン)